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2008年2月
満員満席に対応
【体験レッスン枠を増強】2008年1月〜2月にかけて、特に体験レッスンの枠が満席になるケースが多くなったため、講座を増やしてより多くの皆様のご要望にお応えします。どなたでも受講可能な体験レッスンのお申込は、こちらからどうぞ
2008年2月
夜間講習開催
【朝日カルチャーセンター主催の夜間講習】2008年2月29日(金)、3月7日(金)、3月14日(金)の日程で、いつもの築地の教室でお勤め帰りに受講できる18:50〜の手打ちそば講座を開講。3回15,750円(ひとコマあたりの単価は基本コースと同じ、内容も基本コースに準じます)。お申込は、朝日カルチャーセンター 電話03-3344-2041へ
2008年2月
雑誌に登場
【名店人気店のそばうどん】(旭屋出版刊)にて、昨年日経新聞夕刊にて連載した築地そばアカデミーの最新式そば打ちが紹介されます。新技法は、加水を低くして食感にすぐれた引きしまった麺を提供するもので、そば粉という素材の本質をとらえる洗練されたテクニックです。ぜひご一読ください。2008年2月1日発売。
2008年1月
テレビ出演
【フジテレビ/スーパーニュース】2008年1月29日17:00〜のニュース番組のコーナーに出演し、江戸スタイルの蕎麦の手繰り方・啜り方を実演しました
2008年1月
雑誌に登場
▼新高等遊民マガジン・月刊ランティエ「特集/ジャパン発、地球の舞台へ」の号にて、井上明学長が蕎麦屋の楽しみ方を指南します。編集/角川春樹事務所、2008年1月24日(木)発売。
2007年12月
ラジオ出演
【あの残間里江子さんと共演!】2007年12月15日のNHK第一放送(ラジオ)の「どよう楽市」で『それでいいのか蕎麦打ち男』の著者・残間里江子さんと築地そばアカデミー学長の井上明が、生でご一緒することになりました。番組は9時から始まっていますが、10時ごろにレポーターが築地そばアカデミーを直撃します
2007年12月
テレビ出演
【ジャニーズの嵐と共演!】2007年12月1日のフジTV昼の「バニラ気分」でタレント嵐が担当するGRAに、学長井上明が出演。スタジオの皆様にそばの食べ方と蘊蓄を教える楽しい30分でした
2007年10月
新聞連載
【日経夕刊・記事連載中】2007年10月11日付の日本経済新聞夕刊にて、築地そばアカデミーと学長井上明の手打ちそばの技術の記事が、年末までのスケジュールで連載されています▼毎週木曜日にブログと連動して展開していきます
2007年10月
新聞記事
【日経朝刊・築地そばアカデミーの紹介記事】2007年10月7日付の日本経済新聞朝刊、熟年そば店開業のイロハという記事中に、築地そばアカデミーの開業総合科の模様が、大きな写真入りで紹介されました
2007年9月 【修了生のお店が、Prost!の記事に】2007年9月発売の雑誌Prost!(特集・蕎麦を打つ、蕎麦で飲む)にて、本学開業総合科・速習コースを修了した田久保のさんのお店(鈴鹿市)が紹介されています
2007年9月 【日経プラス1・何でもランキング】2007年9月15日付の日本経済新聞別刷(NIKKEIプラス1)第1面の「何でもランキング」にて、築地そばアカデミーをご紹介いただきました
2007年9月 【最新刊・手打ちそばの作り方】学長・井上明が全力監修。旨いそばを打つための最新技術をまとめました。[ ▼こちらから購入できます]。絶賛発売中!!
2007年9月 【あのWikipediaでも採りあげられています】ページの一番末尾、External Linkのコーナーから、「Tokyo soba chef making noodles by hand from scratch - illustrated article in English」をたどると、築地そばアカデミーが大々的に紹介されたblogに飛びます [ ▼こちらからどうぞ]
2007年9月 【手打ちそばの加水量を計算するプログラム】粉の重量と加水率を入力するだけで、必要な加水量を自動計算する便利なプログラムを提供しています [ ▼無料です、どうぞご利用ください]
2007年5月 【世界にブレイク!】スイスのblogで大々的に紹介されました:スイスのそば好きの方が、昨年末に英語レッスンを貸切受講した様子をblogにしてくださいました"A Soba Noodles Class in Tokyo"素晴らしい画像と文章の、blogです
2007年5月 【早稲田大学】エクステンションセンター八丁堀校での講義日程決定:10月26日(金)・30日(火)・11月6日(火)の日程で、築地そばアカデミー井上明学長による座学と実技の講義を開講決定。早稲田大学の単位がとれるこの講座については、早稲田大学エクステンションセンターまでお問合せください
2007年5月 【修了生のお店】茂原・Ryu庵:3月に、茂原公設市場の向かいにオープンしたお洒落なそば店。モダーンな店づくりがお客様の支持を集めて、好調な営業成績ですべり出しています。紹介記事は、こちら
2007年4月 【修了生のお店】伊那高遠・ますや:石臼碾にこだわったそば店。桜の名所である高遠城址のすぐそば、風光明媚な環境と素晴らしい見晴らしを楽しみながらいただく蕎麦は、最高です!紹介記事は、こちら
2007年3月 朝日新聞マリオンにて紹介:3月29日付夕刊マリオン「楽しみ学ことはじめ」欄にて、築地そばアカデミーが大きくとりあげられました。開業総合科から体験レッスンまで、性別・年齢・国籍を超えて実にさまざまなみなさんが集まっていることがレポートされています
2007年3月 突然ですがFM東京にてOn-Air:3月12日午後1時過ぎよりFM Tokyo(80.0MHz)にて、築地そばアカデミーが生中継にて紹介されます。今期も米国ダラスからやってきて開業総合科を受講中の方2名など、ユニークな生徒さんばかり。開業総合科の雰囲気をライブに伝えていただけることでしょう。必聴です!
2007年2月 Memo男の部屋にて紹介されました: 開講中の満席の開業総合科の授業風景がカラーページの特集にて紹介されます。男性向けの料理特集なのですが、このようなヴィジュアル系お洒落雑誌で、築地そばアカデミーを大々的に採りあげていただきました
2007年2月 2月4日テレビ東京日曜ビッグバラエティにて大々的に紹介: 満席状態の開業総合科の講義風景をテレビカメラでレポートしていただきました。団塊世代はもとより、幅広い年齢層が最新のそば技術を学んでいる様子を紹介していただきました
2007年1月 共同通信社から大々的な取材を受けました: 手打ちそばの技術と道具に関する広汎なテーマでの取材を受けました。1月24日ごろから地方紙十数紙以上で築地そばアカデミーと川越そばの会のそばに関する取り組みをご紹介いただきました
2007年1月 英語レッスン(貸切のみ)お応えしています: 2006年には、団体貸切や▼このようなプライベートレッスン、さらには、通常の体験レッスンの日程がなぜか英語ネイティブのお客様で満席になった日、英語学校のアトラクション、外資系企業の引っ越しパーティなど、数多くの英語レッスンにお応えしまいりました。そばの講義は説明項目が多く、日本語と英語を同時に進行するのは不可能ですので、英語によるレッスンは貸切のみにてお応えしております。こちらは、▼帝国ホテルのコンシェルジェさんからのご紹介でスイスからお出でになった生徒さん(もちろん開業系コースもご相談ください、開業系の場合、日本語と英語のコンビネーションクラスとなります)
2007年1月 長野放送にて卒業生が紹介されました: この春に伊那高遠にて新しくそば店をオープンする守屋さん(築地そばアカデミー修了生)と築地そばアカデミーの講義風景が紹介されました。学長井上明のロングインタビューも収録されております。
2006年12月 そば道具展示即売コーナー併設: 限りあるスペースですが、寒山拾得そば切り庖丁や各種そばゲージ、透漆仕上げ麺棒、篩などを展示。在庫のあるものはお持ち帰りも可能です。また、▼川越そばの会の通販商品のご注文も、築地そばアカデミーで承ることが可能です。
2006年10月 築地そばアカデミーNHKにて紹介:10/3(火)NHK総合22時30分〜新番組「飛び出せ定年」の栄光の第一回にて、築地そばアカデミーが紹介されます。本学を修了したあと、ご夫婦でそば店経営を成功に導いた江澤さんのドキュメンタリーです。開業総合科の授業風景もご覧いただけると思います
2006年10月 3日と4日はランチタイム:築地の皆様に大変ご好評いただいている名物イベントです。 ▼こんなメニューを、11時45分〜14時までご提供いたします
2006年10月 基本/応用クラスのそば粉をボリュームアップ!:10/1(日)の講義から、基本・応用コースのそば粉の量を、これまでの500gから625gへとボリュームアップします(1.5kg、1kgの講義、および体験レッスンは従来通り)。自分の麺を試食したうえ5人前のお土産。しかも、築地の大きな鉢で水回しがよりよく行える。いいことばかりの新サービスです!
2006年10月 東京生活にて紹介されます:10/14(土)発売の雑誌「東京生活」にて、築地そばアカデミーの体験レッスン風景が記事になります。楽しい講習風景を、ぜひご覧ください。
2006年9月 井上明学長・またまた夕刊フジに:9/7発売の「男の趣味」欄にて築地そばアカデミーと学長井上明が登場します。そろそろ新そばの時期を迎え、おそばのシーズンに。いまはじめれば、年越し蕎麦を粋に打てますよ!
2006年8月 井上明学長・夕刊フジに:8月の最終週の夕刊フジの「ほんとの話」欄に、学長井上明が登場します。お蕎麦と読書(学長の趣味)について熱く語ります(いよいよ今週登場)。
2006年7月 蕎麦みわさん・浪漫飛行誌にてクローズアップ!:自家製粉の名店であり、築地そばアカデミー修了生のお店、井荻の▼「蕎麦みわ」がただいま発売中の「浪漫飛行」p172にて紹介されています。
2006年4月 ラピタ最新号で特集されました▼ラピタ誌2006年5月号(発売中) P.66〜 小特集/蕎麦、ピザ、炒飯に、プロの技極む 男40歳から始める完璧3大クッキング という記事で、築地そばアカデミーの井上明学長がトップフィーチャーされています
2006年3月 各コースとも満席が出ています:日程の改良により、受講しやすくなったとご好評をいただいておりますが、枠によっては早い時期から満席となっているクラスがございます。最新情報をお確かめのうえ、必ずご予約を入れてからお出かけください
2005年12月 ワシントン・ポスト紙で紹介:築地そばアカデミーが世界を舞台に報道されました▼ワシントン・ポスト紙他で扱われた2005年12月23日の記事築地の生徒さんとともに、井上明がかなり長い記事にて紹介されております
2005年11月 安全・高機能・低燃費:SUS304仕様80L級業務用そば釜発表:それは、新世代のそば釜のカタチ。80L級という圧倒的な容積を誇りつつ、奥行約950mmに収めた都市型カスタムコンパクトモデルも同時発表、寒山拾得業務用そば釜絶賛発売中!
2005年11月 修了生、奇蹟のそば屋「びばいろ」を再興: 秀麗なる美峰を枯山水の屏風のように配置する絵になる土地柄。そば好きが多く暮らす十勝の地に、新しい伝説をもたらす凄いそば屋が再興した。その名は「びばいろ」10月末の開店以来、連日凄い勢いで蕎麦好きが集まってくる
2005年11月 AERAが、築地そばアカデミーを紹介: 250万部雑誌のAERAが、’05.11.14号の資格特集で本学の高橋信秀講師をスクープ。教室風景や実績とあわせて、築地そばアカデミーを多角的に紹介しています。
2005年10月 朝日新聞東京地域面にて大きくとりあげられました:築地そばアカデミーの各コースが2005.10.14の朝日新聞▼「団塊の世代」にて紹介されました。受講生の一人にクローズアップしていただいております。(10/19現在、まだこのサイトで築地そばアカデミーの紹介記事は公開されていません)
2005年10月 築地の教室にて黒透漆麺棒試用できます:築地そばアカデミーにて評判の▼黒透漆麺棒を試用していただけます。ご希望の方は講座の折りにお申し出ください。なお、黒透漆麺棒は教室でも即売しております。
2005年9月 岩手県雫石町に大繁盛店・凛庵デビュー:築地そばアカデミー修了者が、またまた大繁盛展店をOpen。2004年に修了した藤原幸子さんのピカピカのお店。開店と同時にお客様が押し寄せ、嬉しい悲鳴が続いています。その様子を▼ホームページとブログでご覧ください
2005年8月 月刊TV Japan編集長、そば打ちにチャレンジ:月刊テレビジャパン(2005/8.18→9.20号)にて、ひらりん所長こと平松編集長が。「男なら蕎麦を打て!」というコーナーでそば打ち。築地そばアカデミーの講習風景も紹介されています
2005年8月 男の隠れ家で修了生の店舗2軒紹介:男の隠れ家(2005/9・通巻100号)にて、ニューヨークの「Soba Koh」が大きく紹介されました。
2005年7月 築地そばアカデミー修了生の店・ニューヨークで大評判: 2004年5月に修了された高橋博美(ひろみつ)さん経営の“Sobakoh”@ニューヨークシティが、地元の食通の間で大評判。地元新聞の「The Sun」June 8, 2005号でも▼記名原稿で紹介されたほか、 ▼情報誌「Time Out Newyork」March31-April 6, 2005の、「Just Opened」コーナーを飾りました。また、 インターネット各サイト[▼サイト1▼サイト2▼サイト3でも好意的に紹介されており、開店数か月目にしてニューヨークの新しい名店としてブレイクしはじめています。
なお、The Sun紙の記事は、レポーターのPaul Adams氏の主張と趣味が色濃く反映された辛口の論評です。しかしながら、記事の最後に“Sobakoh is impressively affordable. ”という一言が添えられていました。築地そばアカデミーのスピリットは、『小粋な、旨いもの屋になろう!』です。そのコンセプトが、ニューヨークで支持されたのです!
2005年6月 ▼井上明・新しいDVD本に出演:このたびのMOOKは、布恒更科、吟八亭やざ和、上野藪・横浜店、更科堀井のご主人による手打ちをDVDで披露するというなんとも豪華な企画。ここに、築地蕎麦アカデミーも参加させていただきました。学長・井上明の手打ちが45分にわたって紹介されます。8月に全国書店にて発売の予定ですから、お楽しみにどうぞ。
2005年6月 ▼蕎麦屋オヤジへの道 - 財務部長からの転身:築地そばアカデミーを修了して、そば店開店への途を歩み始めたNさんのブログ。「後進の為に / 蕎麦屋開店への道」というサブタイトルが示すとおり、夢の実現に向けた赤裸々なレポートが綴られています。▼こちらからアクセスしてみてください。
2005年6月 ▼築地スタイル宣言!新パンフレット完成:築地そばアカデミーの開業総合科は、期を重ねるごとに進化しております。この宣言は、配布を開始した新・パンフレットの巻頭を飾るマニュフェスト。▼水準社のホームページに掲示しておきましたので、ぜひご一読ください。また、この新・パンフレットは、ただいま築地の教室にて配布中ですが、郵送にてのご請求は、▼こちらのフォームからお申し込みください。お手もとに急送します。
2005年4月 修了生のお店、入間市の「寿限夢」を紹介しました▼「寿限夢」の情報は、こちら。とても清潔感にあふれ、丁寧に仕事をするいいお店です。ぜひともお立ち寄りください。駐車場もあります。
2005年3月 ヴィジュアル系ブログ開設:手打ちそばの魅力をクローズアップ!▼手打ちそば、LOVE 頑張って毎日更新していこうと思います。築地そばアカデミーがめざすものを、ヴィジュアルとして理解していただけるのではないかと考えています。
2005年2月 修了生のお店「蕎麦みわ」井荻駅前にOpen▼蕎麦みわをAll Aboutでも紹介しました。心から寛げる、オトナの蕎麦空間、そんなお店です。
2005年2月 満席を解消するため、定員を増やしました:土曜日曜の講座は、1kgまで打てるノシ板(通常は1.5kgまで打てるサイズ)に変更し、ゆったりとした環境を維持しながら定員を増やしました。
2005年7月 8月18日-24日●お子さまとご一緒にそばを打ちませんか?:夏の新企画ファミリー体験デイ。8/18〜24の一週間、体験レッスンを開講。このレッスンは、有料入場する高校生以上の方一名につき小中学生2名までを無料招待。ご家族でそば打ちを楽しむチャンスです!▼お申し込みは、こちらから。もちろん一般の方の受講も歓迎です。
2005年5月 ことしも開講:開業コース8月速習講座:早くも築地そばアカデミーの名物講座となった開業総合科・速習コース。今年は8月1日〜のスタートです。まだ定員に余裕がありますので、受講予定の方はお早めにご予約ください。
2005年6月 大江戸めん祭りでお会いしましょう!:学長・井上明は、来る6/19〜▼東京ビッグサイトで開催される「大江戸めん祭」にてB-13ブースにて川越蕎麦の会の応援をしに参ります。教室のことや道具のこと、そしてお蕎麦のこと…。よい機会ですから、いろいろなお話をしに、ぜひお立ち寄りください。
2005年3月 平日に体験レッスンを受けたい方に:高島屋カルチャーセンターの講座として開講:6月23日(木)10:10〜 会場はいつもの築地そばアカデミーですが、お申し込みは、高島屋カルチャーセンターにてお願いします。(詳細未定)
2005年3月 開業コース:4月開講ぶんの受講受付、〆切りました:ただいま開業コースは、5月16日スタートの期を募集中です。ご希望の方はお早めにお申し込みください。開業以外の一般講座には、余裕がある枠が多いですが、日程によっては満席も予想されますのでお早めのご予約をお願いいたします。
2005年2月 昨年末から新年にかけて、多数の店舗が開店:築地そばアカデミー修了生の開店ラッシュを迎えています、▼毎日的確なレッスンを受けて、しっかりとした商品力をもつそば打ちを身につけていただきました。▼よいそばを打つコツをつかむと仕事がリズミカルにはかどります。東新橋、入間、杉並、中板橋、町田、佐賀、盛岡にて築地の技がデビューします(詳細は逐次発表します)。また、修了後盛業店にてさらに修行を重ねている修了生も多数おり、さらに多くの開店が見込まれます。
2005年1月 最近の教室風景です:蕎麦ブームの高まりにつれ、▼教室はだいぶ混み合ってまいりました。日程によっては満席となっている講座もございますので、お早めのご予約をお薦めいたします。
2005年1月 貸切を承っております:企業研修やアトラクションとして貸切を承っております、▼こちらはフランス系企業のみなさん。そば講習のみならず、ご希望によっては、飲食のご用意も承ります。お応えできる日程には限りがありますが、お気軽にお問合せください。
2004年10月 基本コース/応用コースのカリキュラム拡張:これまで、基本コース、応用コースとも各4回の設定でしたが、さらにしっかり学びたいという声にお応えして、各8回のコースに拡張しました。詳しくは▼こちらをご覧ください
2004年10月 青木憲三さん由美子さん、ご結婚おめでとうございます!!:台風が関東を襲った10月9日、翌日の結婚式のために本学にて▼そば打ちをなさる三人。このそばを明日の式場で参加者にふるまうということでした。そもそも、お二人は築地そばアカデミーで学んだ生徒さんたち。そば打ちには由美子さんのお父さんも駆けつけて、無事いいそばが打てました。翌日の式で大好評とのことでした。▼作業を終えて記念撮影
2004年10月 井上明の新刊、エイ出版からDVD付で!:手打ちの実技は、築地で学ぶのが一番ですが…。副読本としてこちら、かなりオトクです。実技編ダイジェストがDVDと詳細画像となって、1,500円でおつりがきます。詳しくは ▼こちらをご覧ください
2004年8月 築地の秘密兵器:築地そばアカデミーには、科学的にそば打ちを指導するために、数々の名物教材があります。たとえばこの「▼ノシ圧測定装置(非売品)」は、ノシやコマ板の抑え加減を確認するためのシステム。また、正確なノシ厚を実現するため、▼カラフルな4枚組厚みゲージ(1,500円)も提供しています。
2004年8月 精悍な黒い鉢デビュー!:このたび、▼川越蕎麦の会の新製品である精悍な黒いこね鉢が到着。築地の教室にて展示しています。早くも話題沸騰!▼ご覧ください、こんなにお洒落。
2004年7月 各種メディアでご紹介いただきました:7月は、小学館のポケットサライ「正統の蕎麦屋」、角川書店「大人のウォーカー・夏号」、えい出版「世田谷ライフNo.09」他
2004年6月 テレビ東京で:去る6月14日(月)17時〜の「ニュースアイ」にて、“定年退職後の男の生き方”がテーマの特集で、築地そばアカデミーを紹介。▼取材風景はこちら
2004年6月 学内改修継続中:今回の改修は、天ぷら台の排気系統の強化、マイケルジョーダンさんがこられても大丈夫なように、長身の生徒さんに対応する打ち台の改修、見やすくした商品ディスプレイ、新メニュー対応の食器類の拡充、パントリー・食器棚の内部収納方法の徹底改善など
2004年6月 自家製粉の原稿を寄稿:学長井上明が、発売中の旭屋出版「自家製粉教科書」に寄稿。ぜひご一読ください。
2004年5月 修行先の紹介・後継者募集:数多くの名店・繁盛店から、築地そばアカデミー修了者の引合いがきております(地域は:都内、都下、横浜市、新潟市、大阪市、長野県内、箱根、八日市場市、市川市、千葉市、愛知県内、他)。修業、就職、後継者など、条件はさまざまですが、詳しくは▼▼こちらのフォームでお問合せください・
2004年8月 学長井上明JOCX(フジテレビ)に登場:8月30日月曜日午前月曜日7時40分ごろからの、 JOCX「めざましテレビ」 メディア見たもん勝ち「広人苑」で、ドイツ・ハンブルグバレエ団のソリスト服部有吉さん、▼あこがれの中野美奈子アナとご一緒に登場しました。
2004年8月 築地そばアカデミー・開業総合科の授業風景が讀賣新聞本紙(都民版)で紹介:8月22日(日)に、真剣なまなざしの授業風景が紹介。築地そばアカデミーは、近代的なコーチング技術をバックボーンに、受講生の可能性を科学的に引き出すプログラムを展開。手際の良さと、ひきしまったムードと、そして新作そばの美味しさに、取材にこられた記者さん(若い女性)も驚いておられました。
2004年8月 開業総合科・速習クラス修了:8月2日スタートで、ウィークディの10日間だけで通常の20日分を実習する特別クラスが無事修了しました。『朝から夜まで、ずっと実習と講義が続くのでかなりキツイ』(井上明学長談)かったのですが、意欲的な受講生ばかりなので、充実した講義となりました。米国在住のフードプロデューサー、教職関係に携わる方、ハイテク技術者、機械打ちそば店にお勤めだった方、他が、開業に向かって一気に上達しました。卒業制作をかねて実施したランチタイムも好評でした。生徒さんの一人曰く『20日間の講義より集中できたので、自分の性格に合っていた!』。次回の開業総合科・速習クラスは、2005年夏に開講予定。
2004年8月 週刊朝日にコメントしました:週刊朝日の特集記事「仮称・60代のハローワーク」にコメントを寄せました(8月17日発売号)
2004年7月 スイス在住の修了生がテレビ朝日▼「ぽかぽか地球家族」で紹介。▼感動的な内容と再放送情報はこちらです。なお、海外で活躍中の修了生は、この他米国に3名
2004年7月 デーモン小暮閣下と井上明がトーク: 去る7月8日(木)19時から▼JFN加盟局のFM番組「Plug in Tokyo」の“お江戸のそば大研究”というコーナーにて築地そばアカデミーが紹介されました。▼閣下のページ
2004年6月 ちょっと嬉しいお客様:2003年のはじめに開業コースを修了の生徒さんが、新カリキュラムの和菓子の講座を単発受講。新しい教科書も、新しいカリキュラムも、前にも増して素晴らしい!と絶讚。スタッフ一同、大いに励みになりました。アカデミーでは、すでに修了された方を対象に、新カリキュラムをベースとしたサポートとフォローを行っています。詳しくは、お問合せください。
2004年5月 学内改修順調:懸案だった、床の補強、浄化水の枯渇解消を実現しました。また、調理器具類も点検整備し、使いやすく整頓しやすいラインアップにしました。
2004年6月 小さなバリアフリー改修:女性の受講がとても多くなっています。最前列の打ち台の高さを50ミリ低くして、小柄な方にも快適に打っていただけるようにしました。それとは逆に、175〜180センチを超える背丈の方にも、打ちやすいセッティングを提供しています。講座のお申し込み時に、身長をお伺いしているのは、こういう理由です。
2004年1月 まな板を更新しました:毎日毎日多くの生徒さんがまな板を使っています。片べりしたり、大きなキズがついたりしたまな板が目に付くようになりましたので、そば切り用のまな板を思い切って全部更新しました。気持ちよく手打ちを学んでいただけます。
2004年1月 そば持帰り容器の大きさ画像を追加しました:体験、基本、応用コース受講の皆様へ!これが、▼そば持帰り容器の大きさです。なお、教室でも1セット100円にて販売していますのでご利用ください。
2003年12月 旧型の鉢は、お買い得価格でお頒けしています:旧型は持ち運びを前提としないプロ用の鉢として設計されました、たっぷりの深さをもつため大玉の捏ねなどに活躍します。この▼鉢を再生して販売しています。▼新旧の鉢の比較はこちらをご覧ください。手前に映っているのが新型です。
2003年12月 ウワサの▼寒山拾得尺一庖丁を用意:よりシャープな切りができるとプロの間でも評判の「寒山拾得尺一庖丁」を教室用の庖丁として採用しました。その切れ味をお楽しみください(基本コース以上で利用)。
2003年11月 鉢が新しくなりました:新しい鉢は、ふちを優しくカールさせてより取扱いがしやすくなりました。基本コース、応用コース、開業コースで使用し、評判も上々です。